頭痛の治し方イロイロ

頭痛の治し方私のお勧めおしゃべりします

アーカイブ '頭痛の治し方'

09 10 月

『頭痛の治し方』ラベンダー

インターネットで頭痛の治し方について検索しています。
そうすると、アロマオイルによるアロマテラピーが『頭痛の治し方』として効果があると出ています。
ハーブにはリラックス効果があることは知っていたけど、『頭痛の治し方』にも利用されているとは。。。
知らなかったな。
アロマオイルを頭痛の解消に利用するときには、どういった原因で頭痛がおこっているかを見極めたうえでアロマオイルをチョイスする必要があるのだとか。
~風邪由来のものには~
  ラベンダーやカモミールのアロマオイル
~ストレス由来のものには~
  ラベンダー、ペパーミント、マジョラム、ローズマリーのアロマオイル
~肩こり由来のものには~
  ラベンダー、ローズマリー、ペパーミント、ジュニパーベリー
毎日アロマテラピーするには私はオッチョチョイ。
以前、新聞でアロマテラピーしていたら火事になたと言う記事を読んだことがあるので、外出前には絶対怖くてできません。
体調を良くするための『治し方』で家を失っていては元も子もありませんからね。
そこで、どれが原因でもラベンダーが効果があるようなので、ベランダで栽培しているラベンダーを屋内に飾ってみることに。
ラベンダーの香りはポプリとかにもよく使われています。
乾燥させると香りが強くなるようなのですが、以前枕元に置いてみると、香りが少々強すぎるので、生のラベンダーでちょうどいいかも。
ラベンダーは宿根草なので、花の香りを楽しんだら、カットして友人たちにおすそわけします。
勿論、自分の分も『頭痛の治し方』に役立てるためにとっておきますよ。
そうそう、ラベンダーの種類はそのネーミングが気に入って、『富良野ラベンダー』です。
ちょっと『北の国から』を思い出してしまうのは、私だけでしょうか。

18 9 月

『頭痛の治し方』入浴

個人的なことですが、私は7分袖や8分袖の服を着ると頭痛が起きやすいです。
そういう時は大概疲れていたり、風邪っぽかったりするのですが、「ヤバい」と思った時にはもう頭痛はスタートしています。
冬になるとババシャツなるものが流行っていて、女性たちは薄着でも寒くないようにと愛用しているようなのですが、私がいつも欲するババシャツはもちろん10分袖です。
可愛い服を着ようとすると、袖からババシャツが覗かないように、7分か8分袖のものをチョイスすればいいのでしょうけれど、残念ながら私はそれを着ると頭痛がする性質なので、残念ながら着れません。
過去の遺産としてクローゼットにあるため、稀に着てみると・・・1時間で頭痛スタートです。
ああ、後悔先に立たず。
そんな時の『頭痛の治し方』は、熱めのシャワーを浴びるか、湯船につかればあっという間に治ります。
こういった時の偏頭痛の原因はおそらく袖口から『冷えたから』だと思います。
素足で頭痛が起きた時同様に、その引き金となったことを取り除いてやること。
つまりは腕を温めてやればいいのですが、腕だけ湯につけることは困難かつ面倒なので、いっそのこと全部濡れてしまえ!!
ということで、入浴しちゃいます。
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)ゞエヘヘ
こういったことを考えると、やっぱり頭痛とは、冷えから来ることが多いのかな?
と言うことは、やはり私は冷え症なのか????
そういえば、冬の私の足のつま先はかなり冷たい。
でも、同じく頭痛持ちの旦那は、冬でも足先ポカポカだなー。
やはり頭痛の原因も人それぞれ、『治し方』も人それぞれってことかな。

03 9 月

『頭痛の治し方』マクラ

最近『頭痛の治し方』としてその知名度が高まってきているのが、マクラ外来。
なんでも、肩コリや偏頭痛の原因一つが、体に合っていないマクラを使っているからといった説より、その人に合ったマクラの使用を推奨しているのだとか。
お金に余裕のある方は、オーダーメイドのマクラを購入しているみたいなのですが、私にはマクラによる『頭痛の治し方』に2万円近くも出す金銭力はありません。
ましてや、関東まで診察に行く余裕も。
そこで、家庭で気軽にできる頭痛の治し方として有効そうなマイマクラの作り方を紹介します。
まず、市販されている固めの座布団を用意します。
その上に頭を乗せてみて、低いようであればふわふわしていない、ホテル用のようなバスタオルを1枚敷いてみます。
※この時、自分ではなく、誰かほかの人に見てもらいながら調節すると良いみたいです。
良さそうであれば、手を胸の前でクロスします。
見てもらっている相手に右に左に体を回転してもらいます。
そのあとタオルを1枚.2枚追加してもらったり、引いてもらったりしてベストな高さを探るのです。
ベストな高さであると、体が宙に浮いたように心地良く感じられるそうです。
ベストなマクラで寝ると、ベストな寝返りが打てるそうです。
このような寝返りを打つことで、体は睡眠している間に正常なリフレッシュをするそうです。
正常なリフレッシュが行えないと、腰椎などに負担をもたらして、頭痛の原因となるという考え方です。
1,00円もかからないので、マクラによる『頭痛の治し方』、試しにやってみてもいいと思いませんか?

26 8 月

『頭痛の治し方』蒸しタオル

以前述べたこともあるように、頭痛は温めると改善することが多いように思います。
そこで、足湯による『頭痛の治し方』以外の温め方それは・・・・
『蒸しタオル』です!!
\(*´∇`*)/ イエィ
この頭痛の解消法は、頭痛の症状がまだそれほどひどくないうちに対処していったほうが、効きます。
蒸しタオルなんて面倒だと思われるかもしれませんが、この『頭痛の治し方』のタオルの作り方は至って簡単です。
水でぬらして絞ったタオルを電子レンジしよう対応可能な袋に入れて、50~60秒ほど電子レンジでチンすれば、ほ~ら、アツアツの蒸しタオルの出来上がりです。
熱すぎても、すぐに冷めてきますので、しばらく放置しておくと、程よい熱さの蒸しタオルが出来上がりますよ。
(●^o^●)
蒸しタオルを顔全体であったり、肩であったり自分で肩こりの要因となっていそうな所にあてがい、タオルが冷めるまでそのまま乗せておくと、次第に頭痛が和らいできませんか?
タオルが冷めてもまだ痛い気がするという方は、もう一度タオルを電子レンジで温め直して、肩や顔に乗せてください。
3回ほど繰り返せば、頑固な頭痛も大体がこの治し方で和らいできませんか?
逆に蒸しタオルでの『治し方』を苦痛だと感じる場合には、冷たい水で濡らしたタオルを乗せたり、高熱が出た時用の冷却ジェルを使う『治し方』をすると良いでしょう。
その『治し方』でも効かない時は、私のとっておきの手段を一つ。
なんと、肩こりや腰痛に効く消炎鎮痛剤をこめかみにちょこんと塗るのです!!
これはかなり危険です。
なぜなら、万が一目に薬品が入ったら・・・・
想像しただけでも恐ろしいのですが、頭痛のあまりの痛さに、背に腹は代えられない時はやってしまいます。

24 7 月

『頭痛の治し方』耳を揉む

頭痛持ちの人と、そうでない人とでは、耳の硬さが違うそうです。
神様と言うのは不公平なもので、よっぽどの風邪でも引かない限りは頭痛とは無縁な人も世の中にはたくさんいます。
そういった人の耳と言うのは、私のようなものに比べると、随分と柔らかいそうです。
耳やうなじが固くなってくると、どうなるかというと、頭蓋骨内の体液の循環が悪くなってくるので、頭蓋骨内の体液が滞ってきます。
それによって頭の中が体液でパンパンになってくるのです。
そのことによって頭痛が誘発されやすい環境になるのだそうです。
このような体液で頭の中がパンパンになっていると、頭の中の圧力が高くなり、頭の中(脳内)の血流量が低下することになり、それによって自律神経などの機能が下がって行ってしまいます。
そのことによっても、『どんなに寝ても眠り足りず、疲れがなかなかとれない』や『眠れない』『眠れない』といった障害がおこり、それによって『いつでもボーっとしていて眠たい』といった症状や『頭が痛い』という悪循環な症状がおこってきてしまうのです。
これを改善できるお手軽な『頭痛の治し方』に『耳揉み』があります。
目標としては、30分ごとにすることが理想的ですが、「やらなくてはいけない」といった脅迫概念にとらわれず、気がつきた時にやってみたらどうでしょうか。
ではしょうかいしましょう。
まず、両耳を10~20回ほど痛くなく、気持ちが良い程度の強さで引っ張ります。
次に、うなじの辺りを10~20回ほど軽く叩きます(耳同様、気持ちが良い程度)
こうすることで、脳内の血流が良くなるので、デスクワークで疲れた時などにもおススメです。
さあ、あなたも一緒に耳揉みの『治し方』で、柔らかい耳を手に入れよう!